機能をデザインするインテリアブランドCOLLINO(コリーノ)

2024/06/30 17:28



「子どもの学習用品でテーブルが散らかる!」「食事の度に片付けが面倒!」といったお悩みを抱えるご家庭は多いのではないでしょうか?

家具配置プランサービスを提供するCOLLINOによる、筑波大学医学部生を対象としたアンケート結果では、小学校低学年から高学年の学童期においてはリビング学習を行っていた学生が、なんと7割もいらっしゃったという調査結果が得られています。
とあるラジオ番組で幼児教育研究者の大原敬子さんが、「お子様は褒められたいからお父さんお母さんがいるリビングで勉強したがる」とおっしゃっていたのを聞いたことがあります。
ほめられたいからリビングで勉強して、勉強するから成績が上がって、成績が上がるからほめられる、といったサイクルで筑波大学医学部などといった超難関大学に合格できるのかもしれませんね。

少し前置きが長くなってしまったのですが、子どもがリビング学習してくれるのはありがたいものの、「ご飯できたよー」のタイミングで後片付けまでできるお子様はなかなかいないのが実情ではないでしょうか。
そこでデザインされたのがミルフィーユです。
勉強から食事して、食事が終わった後もまたすぐに勉強できるように、ダイニングテーブルに引き出し上の収納機能を設けています。
しかも座席ごとに収納が分かれているので、お子様自身で自分のスペースを管理できるようになるなど自己管理能力の向上も期待出来ます。

「子どもの学習用品でテーブルが散らかる!」「食事の度に片付けが面倒!」といったお悩みの方、お子様のリビング学習を促したい方、お子様に自分で片付けできるよう自己管理能力を身につけさせたい方、ミルフィーユをご検討されてみては如何でしょうか。

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